INASOFT 管理人のひとこと


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■最近疲れているんだろうなぁというときは学生時代の夢を見ることがあるのかも

2021/ 1/ 9 0:00:00


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「美しい」「かわいい」という言葉があります。

これに、「○○っぽいね」「○○のように感じるね」という意味を付け加えたくて、「~~そう」という言葉をくっつけると「美しそう」「かわいそう」になります。

「美しそう」の方はともかく「かわいそう」は「可哀想」になってしまうので、なんだか意味が変わってきます。これを言いたいなら「かわいらしそう」でしょうか。

なんだか頭がモヤモヤしてきました。モヤモヤついでに、寝たときに見る夢の話を書くことにしますね。

昔何度か、大学時代に戻った時の夢というのを見たわけですが、やっぱり定期的に、昔に戻った?かのような夢を見ることがあるんですね。

先日は、高校生に戻ったような設定の夢を見ました。「明日、修学旅行に行く」ので、とてもワクワクしているというシチュエーション。

ただし、修学旅行には私服で行くべきなのか、制服で行くべきなのかを迷っています。たぶん、修学旅行の「しおり」を見れば、どちらで行くべきかが書いてあるのだと思いますが、なぜかそれ(「しおり」を見ようという行為)を渋る自分がいます。そこでなぜか現代の記憶が入り混じり、「最近はコロナ禍で自宅にいることが多く、スーツを着ることが少なくなっているから、制服を着ずに私服で行こうという思いが浮かんでくるんだろうな」という、なぜか自分を客観視したような感情が沸き上がってくる。

こういう感情を浮かべていても、それが夢の中であるということ自体には気づいていないんですね。世の中には「明晰夢」(夢であると自覚しながら見ている夢)を自力でコントロールできる人がいると聞きますが、自分にはそれは向かないようですね。



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