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1980年代後半~90年代前半頃にかけて、アニメ「ドラゴンボール」を観て、そのままテレビをつけっぱなしにしていると始まるクイズ番組「クイズ!年の差なんて」が放送されていました。 桂三枝(後の6代目桂文枝)、山田邦子が司会を務め、VTRではお笑いコンビ「ピンクの電話」の2人がよく登場していたのを覚えています。 ヤングチームとアダルトチームに分かれて、それぞれの世代なら分かるであろうクイズが出題されるという内容になっていたかと思います。 幼い頃に観ていた時、「これはアダルトチームが有利なはず。年上なら、昔のことも今のことも知っているはずだが、ヤングチームの人は昔の頃を知らないから」と思っていました。 ただ、実際に自分がアダルト世代に足を踏み入れると、そんなことは全然ないですね。相当気合を入れないとヤングなトレンドを取り入れ続けるのは難しい。鬼滅の刃の話題だって、子供とコミュニケーションをとるために、必死になって情報集めをしているわけで、その範囲は、コミック・テレビアニメ(レンタルDVD)はもちろんのこと、YouTubeのMAD動画からも情報を集めなければならなくなってる。 公式な情報だけでは「サイステ先輩」なんてキーワードは出てこないわけで。 目次の表示: ブログではないので、コメント機能とトラックバック機能は提供していません。ご質問・ご意見等はメール、フィードバックまたはTwitter等からお願いします。いただいたご質問・ご意見などは、この「管理人のひとこと」の記事に追加、あるいは新規の記事にする形で一部または全文をそのまま、あるいは加工させていただいた上で、ご紹介させていただく場合があります。 当サイトでは掲載内容による不具合等に関する責任を持ちません。また、内容の正確性についての保証もありませんので、情報をご利用の際は、利用者の自己責任で確認をお願いします。 |
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