INASOFT 管理人のひとこと


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■8月19日(日)のコミティア125 Y16bで神緒のべるずコミカライズ版第五話を頒布します(前半)

2018/ 8/18 0:00:00


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8月19日(日)のコミティア125、Y16b「-Yuzu R.-」で「神緒のべるず コミカライズ版 第五話」を頒布します。

前回、途中までの版(準備号)を頒布しましたが、今回は完成版をお持ちします。

20180819_kamionovels_comic4-1.jpg20180819_kamionovels_comic4-4.jpg

第五話(小説版へのリンク)は、「おるる」が登場する回ですね。

元々の作品である葦葉製作所のシューティングゲーム「巫女ブラスター2」でも、原作小説登場時と前後して、隠しプレイヤーとして「おるる」をこっそり追加しました。

「おるる」はそもそも、別サークル「神奈川電子技術研究所」のゲームのキャラクターとして登場した経緯があります。

フルネームでは「神緒おるる」なのですが、それよりも前に葦葉製作所のシューティングゲームで「神緒 睦/楓」の三姉妹が登場していて、「神緒おるる」には彼女らのご先祖様という隠し設定がありました。(次女「神緒 巴」については、省略しますね)

なので、逆輸入のカタチで、葦葉製作所のシューティングゲームの取り込んだのが、ここで登場する発端となります。

サークルを跨いで登場キャラクターが物語を織りなすってのは、制作者側としては、なかなか面白かったです。

購入者にとっては、ちょっと混乱したかもしれませんけどね。ってか、そこまで深いこと考えないか。

明日へ続きます。




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