INASOFT 管理人のひとこと


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■日本は電子書籍専用端末の墓場か?

2012/11/16 1:20:25


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最近、電子書籍を読み始めた自分にとって、けっこう気になる記事が出ていました。

キンドルが売れないこれだけの理由 日本は電子書籍の「墓場」だ
http://news.goo.ne.jp/article/toyokeizai/business/toyokeizai-11724.html

自分自身を振り返ると、そもそも1週間前ですら、電子書籍にあまり興味を持っておらず、今現在も自分を奮起させて電子書籍を読んでいる状態な訳ですから、何も語れるような身分ではないですけどね。

まぁたしかに、紙媒体と同じように読むことができるというのは、なかなか良いものです。

ただ、やはり、片手で持つには、iPad2は、けっこう大変ですね。ずっと片手で持った状態を維持するのは、かなりツライ。

読書に適した端末サイズは、端末選びの重要なポイントになりそうです。

ところで現在、「ワンピース」を読んでいるわけですが、会社への往復の電車の中で、だいたい3巻分くらい読み進めています。

マンガ本を3冊持ち歩くことを考えてみた場合、iPad2のサイズは大きいかと聞かれれば、けっして大きくないとは言えますね。

ただ、マンガ本3冊をカバンに入れて持ち歩くのと、マンガ本3冊を常時手に持って読書するのは違いますので、一概に比べることもできないですけどね。

もう少し、体験してみたいと思います。


余談ですが、ちなみに先ほど、アーロンが出てきました。





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