INASOFT 管理人のひとこと


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■昨日の千原ジュニアのタートルトークのすべらない話が良かった

2013/ 6/30 9:27:34


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昨日の夜は、すべらない話を見ていました。
まぁ、無駄に高級感あふれる様を演出しているのは、毎度無駄だなぁと思っているわけですけどね。

今回は、冒頭の、千原ジュニアさんが語った、東京ディズニーシーのアトラクション「タートルトーク」の話が、めっちゃ面白かったです。先も読めないしワクワクするし、聞いていて飽きないし。

タートルトークは、ディズニーランド/シーの中でも異例のアトラクションかなと思っています。亀のクラッシュが客をいじりながら話が展開して行くので、毎回違う楽しみが待っているというか。

USJでいうと、ターミネーター2:3Dの綾小路麗華さんみたいな感じですかね。

で、千原ジュニアさんが、大阪のテレビの取材でタートルトークを訪れ、自らが芸人であるにもかかわらず、クラッシュの頭の回転の早さと面白さに感動してしまったという話。で、後にどうしてもその感動が忘れられなくて、個人的にリベンジしに行ってしまい、そこでもまたクラッシュの奥深さを知らされてしまうというもの。

千原ジュニアさんの軽快なトークとクラッシュの面白さがダブルで攻めてくる「すべらない話」でしたから、この話がこの日のMVSに選ばれるのは必然だったといえるでしょうね。

ところでタートルトークの舞台裏って、どんな風になっているのかなぁ。すごく頭の回転の早いキャストがすごい人数で待機しているとか、あらゆるゲストの質問にも耐えられるような超大規模なデータベースを持つ高速コンピューターがあるとか?

言葉だけではなく、クラッシュは方だも動かすし、そこらへんも、どうやってやっているんだろう。

まあ、明かされることはないんでしょうけど、とにかく我々には想像もつかないような、すごい舞台裏になっているんだろうなぁ。




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