INASOFT 管理人のひとこと


フリーソフトダウンロードサイト「INASOFT」の管理人 矢吹拓也 が日々の「ひとこと」を語るページです。
2021年1月1日より、旧ブログ(blog.inasoft.org)からお引越ししました。
・INASOFT Webサイト: https://www.inasoft.org/
・管理人のふたこと(長文記事/寄稿文): https://www.inasoft.org/talk/
本業の方のお仕事が再び忙しくなりつつあるので、断続的にしばらく更新が止まることがあります。

目次 | ←前へ / 2014-06-21 00:00 / 次へ→ / 最新へ⇒

■超高層ビルで迷子になる夢

2014/ 6/21 0:00:00


RSSRSS配信中

https://www.inasoft.org/








先日から夢日記みたいなのを書いているからなのか、6月17日(火)に、ちょうど、覚えているタイプの夢を見ていたので、メモしておこうかと思う。

62階建ての、ある超高層ビルに、何かのきっかけがあって招かれた。
まずはその周辺を一通り観光した後、友人と共に特殊なエレベーターに乗って最上階に会長室みたいなところがあって、そこのスイートに宿泊。ただし、18時より特別なお客さんが来るからと、いったん追い出されることになった。

追い出された後、サイフを忘れたことを思い出し、単身取りに行く。
戻って見ると、VIP専用エレベーターがあるのだが、58階までしか行けない。
ただ、ビルの低階層にある学習塾の生徒がそれに乗っているのを見て、「VIP専用だけど乗って良いのか」と思い、乗る。
ところが58階までしか行けない。残りは階段で行こうとするが、62階まで繋がっている階段がなかなか見つからない。

どうやら複数の棟があって、それぞれ別々にエレベーターと階段があるからなのか、迷路のような構造になっていてなかなか辿り着けない。
最初に乗ったエレベーターや、さっきのVIP専用エレベーターは、高級なので、横移動で棟の間も移動できる高級なモノだったみたい。

なかなか62階に到達できず、ただ、最後に乗ってエレベーターで背後から登場した3Dホログラムのお姉さん(おそらく迷子センターの人)が声を掛けてくれて、58階にある家電量販店のお姉さんにに繋いでくれて、色々あったものの、なんとか友人と再会できるというもの。

ちなみに友人は、会社に入ってからの同期だったな。沖縄から来た人だったか。最近会っていないが、元気にしているだろうか。

ちなみに夢の中で出てきたエピソードで自分が、「海外では大型ビルの中で迷子になり、餓死する人も出てくるらしいから、自分もそれになるかと思った」と言っていたのだが、もちろんそんな海外エピソードは、現実には知らない。

もしかしたら、そういうエピソードは本当にあるのかな。




目次 | ←前へ / 2014-06-21 00:00 / 次へ→ / 最新へ⇒


目次の表示:


ブログではないので、コメント機能とトラックバック機能は提供していません。ご質問・ご意見等はメールフィードバックまたはTwitter等からお願いします。いただいたご質問・ご意見などは、この「管理人のひとこと」の記事に追加、あるいは新規の記事にする形で一部または全文をそのまま、あるいは加工させていただいた上で、ご紹介させていただく場合があります。
当サイトでは掲載内容による不具合等に関する責任を持ちません。また、内容の正確性についての保証もありませんので、情報をご利用の際は、利用者の自己責任で確認をお願いします。本ページは公開から1年半後の任意のタイミングで削除される予定です。




2557617 (+0428)[+0622]

Copyright© 2010-2021 INASOFT